<< June 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

* * - * - *
釣堀発見
デジカメが壊れてしまい
モチベーションショボン
のケロ子です。

5月最後の土曜日
天気はまずまずだったのですが、風が強かった〜
家で子供たちを野放しにしているのも、疲れてきたので
思い切って、出かけました。

気になっていた「石山緑地」へ

地図で見ると、芸術の森へ行く途中で、右折をすればいいのだな
とは、思っていたのだけど
その右折する場所が、わからなかった〜

通り過ぎて、ローソンで聞き、無事到着しました。

携帯での撮影
しかもなぜか白黒・・


誰も他に人がいなかった〜
なんて言っていいのかな
全て、中途半端な印象
子供に遊んでもらいたいのか
人が集まる場所なのか

他に人がいなくて、子供は初めて行った場所だったので
それなりに楽しんでいたけど

近所にあって、ぶらりと子供と散歩するにはいいけど
車で30分かけて、行くところでは・・・という感想

車で帰りかけたとき小2のユウが
「釣堀」の看板を発見。

男の子って釣りに興味持つよね〜
釣りなんて、「待つ」レジャーなんだから
「動きっぱなし星人」のユウには絶対、向かないよと思っているのだけど
なんせ、釣りがしたいらしい

お腹も空けたし、釣堀でお昼もいいかなと思い行ってみました。
つりぼりKAZU

石山緑地から少し奥に入り、看板を曲がり
山道をひたすら下る、下る、下る


山の中に、1件の民家と、小さな小屋、それにヤマベ、ニジマス、あとドナルドなんとか
という魚が泳ぐ、小さなプール

感じのいい、アウトドア派風のお母さんに説明を聞き、いざ釣りへ


結構楽しかった。
釣堀なら、「すぐに釣れて楽しくないかも」と思っていましたが
中々つれませんでした(下手なんだよたらーっ

1時間くらいかけて11匹釣り、その場で塩焼きと唐揚げとお刺身にラッキー

魚料理を待っている図

おいしいお昼にしました。

その日は残念ながら、ライスがきれていて(おにぎりくらい持っていけよ!)
魚だけを食べたのですが、お腹一杯になりました。

今度は絶対、おにぎりとビールを持って行こう!!



* 22:53 * comments(0) * trackbacks(0) *
2008年キャンプその2
8月5日6日には、ユウの幼稚園時代のお友達家族3組で
鶴沼公園キャンプ場へ行ってきました。

キャンプ場選びにはそのときそのときで
色々、条件がでてくるのですね。
財田キャンプ場のときは、ペットOKが大前提だったように。

今回のポイントは、
平日に、ママと子供達だけで、4家族(当初の予定)でいく

だったので
キャンプ場の条件としては、
ママ(ケロ子)が運転していけるところ
車で2時間以内、峠無し
テントを張らずに済む
子供たちが飽きずに遊べる
温泉があるとい〜な〜
が大前提

そこで、札幌北方面から車で1時間ちょい
バンガローあり
遊具小川温泉ありの
浦臼町にある鶴沼公園キャンプ場に決定。

夏休みとはいえ、平日
7月中旬にバンガロー2つを予約完了

5人用のバンガロー
財田のコテージに比べると・・・ですが
トイレ、台所付き
2人分の2段ベット(マット無し)
床に3人、本当に5人キチキチでした。
そしてお値段が3570円と格安

子供達(小1年3人、3年2人)でバンガロー1つ
大人でバンガロー1つを使用することにしました。

パパ無しの平日キャンプ、これまた楽し〜イヒヒ
気心知れた、動きの良いママ三人
タープに、炭、テーブル、イス、バンガロー内の寝床を
さくさく設置していく

あ〜楽

こういうときに「次何すればいい〜」
って人、×。
「周りを見て、自分で考えろ」って思っちゃうのだ〜

夕食のメイン豚汁の仕込みも終わり
三人でプシュービール
三人口をそろえて
「旦那いらないじゃん」

子供も小川でエビ、カエル、
トンボとり、バンガローでトランプにカルタ

かなりエンジョイ!!

来年も行くゾイ!


* 23:59 * comments(0) * trackbacks(0) *
2008夏キャンプその1
7月末の土、日、月で洞爺水辺の里財田キャンプ場へ行ってきました。

ユウとリョウは初キャンプ
私とオットも子供がいない時、
夏はよく会社の仲間で海でキャンプしてました、が
私はもっぱら炊事&飲み係
オットも自分の枕が無いと眠られない、もちろんテントもたてたこと無い

キャンパーと呼ぶにははほど遠いので
コテージを予約。

この財田キャンプ場は人気があるらしく
2ヶ月前からキャンセル待ちをしてました。

無事コテージの予約もできたので
オットの友人家族2組も誘い、
計3家族10人+犬1匹で行ってまいりました。

コテージのあるキャンプ場はペットNGが多いのですが
ここは,OK!!

コテージの定員は6名ですが
あくまでも備品の布団が6組ということ

ここの上ロフト部分に6名ゆったり寝られます。

下にはキッチン、ユニットバス、トイレ完備
ソファベットもあり、下だけでも6人程度は寝られそうでした。
となりのコテージには5家族くらい泊まっていた。

キャンプというよりも、湖畔の別荘へ避暑に来ました。
朝はモーニングコーヒー(豆、コーヒーメーカー持参)
ランチは、テラスでバーベキューラッキー
食後は目の前の湖畔をお散歩

ってな優雅なキャンプも可能ですぞい

私たちは、子供たちを横目で監視しつつ
蚊取り線香に包まれながら
火で食べるものを焼
それを肴にひたすら冷えたビールを飲む
ってな感じででしたが・・・・・。

湖畔、小川、遊具もあり小さな子供連れにはナイスなキャンプ場。

朝には、湖に白鳥も









* 23:47 * comments(0) * trackbacks(0) *
3連休
ネットにつながらなくなってしまい、早2ヶ月。
これを機会に無線LANにしようと
重い腰をあげ

光テレビの設定をしているうちに
ネットに繋がっていた

でもPCはまだ有線なのたらーっ

とりあえずインターネットができるので
またしばらくこのままかな


さあ3連休昨日は、子供サービスデー
お弁当持って子供とおでかけ定番スポット
モエレ沼公園


おにぎり、チキンナゲット、チーズ、それに大学芋
大学芋の飴色がいい感じでしょウィンク

水遊び場、遊具と子供が喜ぶものがいっぱい
とても広いのでいつもレンタサイクルを利用



幼児を乗せる特殊自転車、子供用自転車もあって便利。
私は、持参した我が家の折りたたみ自転車に乗車

天気がよく、気温もほどほど



改めて写真で見ると絵に描いたような青空ね

少年も昔少年だった人も大満足
の休日でした。
* 11:54 * comments(0) * trackbacks(0) *
今年の夏
ここ3年ほど、夏は毎年積丹へ行っておりました。
うみはきれい、うにはうまい
の積丹。も〜大好きよ〜

しかし
今年の夏は、我が家もとうとうキャンプに挑戦

キャンプと言っても

テントを設営できない
枕が無いと寝られな〜い
そんなへタレな我が家のオットなので
コテージを予約しました。

7月26日には洞爺湖グリーンステイへ
この日は洞爺湖財田キャンプ場の豪華コテージをキャンセル待ちなのですが
いまだ連絡が来ず・・・

8月5は鶴沼公園のバンガロー
これは、夏休みの平日
幼稚園のお友達4家族で行ってきます。
もち
* 00:59 * comments(0) * trackbacks(0) *
2007年夏休み(旭川編)
14日から17日までは、オットの実家である旭川へ行ってきました。
毎回、旭川に行けば
女房子供を置いて
ゴルフへ行ってしまうオットですが
今年は、あまりにも暑いので、ゴルフには行かず
きっちり、家庭サービスをしてくれました。

15日は忠別ダムを経由して、美瑛へ蕎麦を食べに行きました。
忠別ダムは今年完成したばかり。
途中、展望台が何箇所かあって休憩ができたり
親水広場として、ダムに入って遊べる広場もあり。

美瑛では「四季の風」で蕎麦を食べました。
ここは、オットの両親がえらくお気に入りのお店だそうです。
私は、手打ち蕎麦よりも「かぼちゃのケーキ」がうまかった!!

16日はダラダラ過ごし

17日午前中には「カムイの杜公園」
ここは、かなりいい!!ラッキー
小学校低学年まで楽しめそうな、大型遊具の充実
暑い時は、水遊びもできる場所も有り
ハイハイのできるアカチャンから楽しめる
木のぬくもりたっぷりの屋内施設
遠くて私は行けませんでしたが
奥には「冒険の森」と
なんと、そそられる名前の森も有り
そこに向かう小学生は、虫取り網を持っていました。
それに、併設されているキャンプ場
しかもすべて無料!!
大型遊具は、キャンプ場から見えるところにあるので
大人がバーベキューをしている間、
子供は思う存分遊んでいられるというわけです。
「屋内遊戯施設」では、
リョウも午前中ずっとハイハイで楽しんでいました。

キャンプ場には、そこそこの炊事場とキレイなトイレがあり
車は乗り入れできませんが
リアカーを貸してくれるらしく
みなさんリアカーで荷物を運んでいました。

来年はここでバーベキューだ!!



* 22:19 * comments(0) * trackbacks(0) *
2007年夏休み(海編)
更新滞り中にもかかわらず、7月8月のアクセスは日に100前後
「結構あるな〜」何故?と思いつつ
検索文字をみてみると
なる程
「積丹 磯遊び」で検索されているようです。
みなさん参考になったかしらラッキー

今年の夏も海へGOGOでした。
7月15日は石狩から北上し、こじんまりとした穴場の岩場「濃昼」へ
8月5日は台風の翌日だった為超近場の「あそび〜ち」へ
そして8月12日毎年恒例の「積丹」へ行ってまいりました。

なんだか毎日雨まじり
蒸し暑いが、雨も降る夏休みが続いておりましたが
12日にはやっと快晴になりました。
そして気温も34度たらーっ
オットの仕事が忙しかった為、今年は日帰りで積丹へ
日曜日だったので、混雑を予想し早めに出発
それでも8時30分でしたが・・・・
小樽まで高速道路で、その後はフルーツ街道で余市まで
目的地積丹の余別には11時30分に到着。



美国までは風が無かったのですが、ひと山越えた為(地図参照)ここは風が強かった〜
でも、暑い日でしたので、海辺はサイッコーに気持ちがよかったラッキー
ユウとオットと友人のパイパイ(イケメン?マッサージ師)は
イカを針金につけてカニ釣り、

もちろん私は味噌ホルモンを焼きながらビールビールビール

夕方4時30分頃までゆっくりし
帰りは途中のはまなす温泉で潮を落とし
余市の駅前にある柿崎商店の2階「海鮮工房」へ(食べログ参照)私も2,3日前に友人に教えてもらったのですが
なんせウマイ、ヤスイ、新鮮
かなりの有名店
本州からのお客様がわんさか押し寄せるお店。だそうです。
なるほど
駐車場の車やバイクのナンバーも
全国っ区。
かなり広い店内でしたが
時間によっては、行列を作るときも
私たちは閉店7時ぎりぎりに到着。
行列は出来ていませんでしたが、店内は満員。

私とオットは時価のうに丼を
その日はカップ白ウニ2100円でしたが
安い時は1,000円台のときもあるそうな!!
ユウや友人達はは1,000円もしないイクラ丼や磯丼を食べてました。
おいしかったな〜ドライブがてらまた食べに行こう
今度は1,000円台の時期に・・・・
* 11:16 * comments(3) * trackbacks(0) *
2006年積丹紀行その2
シェアブログ1599に投稿
さて、昨日かに釣りに挑戦するも、魚肉ソーセージじゃ
カニも寄ってこず。
宿の朝食には、向こうが見えるほど透き通ったイカ。
これじゃ
「子供がカニ釣りをするので、イカの足とゴロをすこーし分けてください」
と、ずうずうしくお願いし。
ビニール袋一杯のイカの足、うまそう・・・・ちがうちがう


まずは島武意海岸へ
しまむいかいがん
ここは、すごいよ。
「←島武意海岸へ」
という看板の通り進み、とりあえず山のほうへ
駐車場で車からおりて、人がすれ違うのがやっとのトンネルを歩くこと2分。
電気もついていないくらーいトンネルを抜けると。

じゃーん



「積丹ブルー」ってやつですね。
この日は若干曇っていて、天気もそんなに良い日ではないのですが、
海の底が見えますラッキー

簡単な木階段が有り、下へ降りることが可能ですが

そんなことすると産まれそうなので、
今回は上からの眺めで我慢。

「積丹ブルー」を堪能した後は、昨日のリベンジ、カニ釣りへ


「磯遊びスポットその3」(美国付近拡大地図ァ
どっかいいところないかね〜〜
と、さがしながら車で走ること「美国」の町から車で3分ほど。
ここも海水浴場ではないのですが、道路わきに広い空き地があり、そこに車を停車。
海に下りていくには、舟を置くようなスロープを歩いていきます。
トイレはないのですが、2時間ほど子供が遊ぶなら十分。


針金にもらったイカをつけて、いざカニ釣り
ユウは2時間たっぷり、楽しんでいました。

ちなみに美国付近拡大地図い蓮一昨年宿泊した「かさい」です。
ここのウニ料理はすごかったです〜〜
ウニだらけの印象が・・・
確か、お値段もよかったはずですが。
「新生」もおいしいのですが、ウニだらけ〜というほどではなかったので。

地図を見てもわかるように、磯遊びができる海が遠いのが残念。
しかし、この美国港からは「積丹ブルー」を満喫できる、グラスボートが出航しています。
そのころユウも2歳10ヶ月だったので、1日目は磯遊び2日目はグラスボートと
ちょうどよい旅行でしたよ。

帰りは余市の「ソーラン」でランチを
私とバアチャンは
「今日は刺身はやめておこう」と天丼にしましたが
オットとじいちゃんはしっかり、「海鮮丼」を食していた・・・。

北海道旅行を考えている方、積丹へ行ってみたいと考えている方。
是非行ってみてください。
いいところですよ〜〜。
北海道の夏は短く
磯遊び期間は例年、7月20日頃〜お盆までですが、
海の幸と、壮大な風景だけでも十分楽しいはず。

他にも、野塚や美国にはキャンプのできる海水浴場。
島武意海岸の手前や、古平にはキャンプ場。
町営のキレイな温泉施設
神秘的な神威岬等、色々あります。
もちろんケロコママは今年も行きます
(あ、赤ちゃん連れだ大丈夫かな〜ひやひや
この記事に点数をつける






* 12:52 * comments(4) * trackbacks(2) *
2006年積丹紀行
シェアブログ1599に投稿

春の気配が近づいてきました。
今年の夏は、「北海道へGO!」
を企画している方もいるのでは・・・
そんな方へ「どっぷり道産子ケロ子」がおすすめする北海道。
それは「積丹」
昨年のあつーい夏休み、私は重たいお腹をかかえながら、
北海道夏の観光地の目玉「積丹」へ行ってきました。
ちょっと早いですが是非、今年の「夏旅行」の参考にしてください。

家族旅行にうれしいお宿の情報が満載!
【JTB】ファミリー旅行特集

JTB旅行情報


目的は磯遊びとウニときめき
実は私、普段は(回転寿司等)ウニが嫌いです。
一昨年に積丹の美国でウニを食べ、「これが本当のウニの味か〜」
と、悟りました。
それ以来、「夏の積丹のウニなら食べられるワ」という、
セレブ?な主婦。

8月1日
オット、ユウ、私、私の両親の5人で
いざウニを目指し、しゅっパーツ

積丹と一口に行っても、漠然。
札幌方面から行くと、入り口が美国で神威岬周辺までが積丹かな。


一昨年に宿泊した、美国の宿「かさい」のウニに、そそられるのですが、
今回は子供の「磯遊び」も充実させたく、宿から海まで近い宿を探してみました。

美国は漁港が大きく、宿から磯遊びポイントまでは結構距離があるのです。
「積丹観光協会」のHPで色々物色し、今年は
積丹でも神威岬に近い「余別」の「新生」という宿に決定!

家は9時出発
主人はいつも
小樽の街の混雑を避ける為、
小樽の天狗山からフルーツ街道を経由し、余市に抜けます。
今回は平日だったので、
小樽の街並
蘭島、余市、古平の海岸風景
それらを楽しみながらのドライブでした。

本日の宿泊先、
余別の「御宿新生」(余別付近拡大地図 砲砲弔い燭里錬隠瓜頃。

正面はお寿司屋さん、
「生ウニ丼」ののぼりがハタハタ
今日の夕食はかなり期待大イヒヒ
宿泊客用の入り口は裏にあります。

余別のコピー
チェックインにはまだ早いので、
宿のご主人に磯遊びポイントを教えてもらい
「磯遊びスポットその1」(余別付近拡大地図◆砲

宿からは車で3分ほど
小さな漁港のすぐ横にある、砂と岩の海岸
海水浴場ではないのですが、漁港の道路わきに車を止める事ができ
小さな幼児公園があり、そこにトイレもあるので◎。
10組程度のグループが来ていました。

砂浜にテーブルを準備し。
コンロで焼き鳥と豚串を焼き、持参のおにぎりでランチを済ませると。
ユウは遊ぶ遊ぶ
砂浜ではボート、岩場ではソーセージでカニ釣り。
ボートから水中眼鏡で海をのぞくと、ウニがゴロゴロ。
その間私は、ビールをチビリチビリ。

夕方になったので、一旦宿へ、
そして再び、「磯遊びポイントその2」(余別付近拡大地図)
ここは、宿から歩いて2,3分程度の丸石の岩場。

足場が悪く転びそうになるので、私は早々に宿に戻り休憩。

宿もきれいで清潔。
お風呂は、シャワーのカランが6つ程度のヒノキ風呂。
洗面所とトイレは共同ですが
平日のため、お客も私たち以外に2グループの家族のみ。
他のグループと顔を合わせることもほとんどありませんでした。
ただし、夏の週末は満室のよう。
部屋数も多し。

これは、宿から見た海方面。
余別漁港と言っても、小さなマリーナのような感じ。
のんびりした時間を過ごしました。

さて、6時半夕食

ウニついてます。
この他にも、動いているウニが1個つきましたよ。
うまいうまい。
漁師の宿ということで、ウニもさることながら御刺身が美味。
コリコリのホタテと、トローリしたマグロ
鍋もあったのですが、あまりの満腹さに鍋は残してしまいましたポロリ
でも、出汁がきいていて本当においしかった〜〜。

夜は、足を蚊に刺されつつカキカキ、ウトウトでしたたらーっ
蚊取り線香は必需品ね・・・。

「2006積丹紀行その2」へつづく・・・
この記事に点数をつける



* 10:00 * comments(0) * trackbacks(0) *
| 1/1PAGES |